|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
※05/4/11更新-NTTコミュニケーションズ梶@講演項目が一部変更となりました。 下記内容は最新版となっております。 本フォーラムは終了致しました
(基調講演) -
ライフラインとして必要なネットワークの条件
-
P2Pアプリケーションの個人の権利と公共性に関する問題点
-
災害時におけるネットワークの対応と過去の事例
「P2Pアプリケーションの実情」 -
P2Pアプリケーションの最新動向(利用者数、主要アプリ、用途等)
-
サービスとしてみたP2Pアプリケーション特徴
-
P2Pアプリケーションのネットワーク内での振る舞い
-
既存アプリケーションへの影響
-
インターネットをライフラインと見た場合の課題と対応
-
将来展望
「P2P電話スカイプが拓くP2Pサービスの可能性」 -
スカイプとは何か?
-
スカイプが電話業界に与えるインパクト
-
スカイプを支えるP2P技術の仕組み
-
P2Pモデルが向くアプリケーションとは
-
P2Pサービスの未来を考える
「P2Pトラフィックの把握とコントロール」 -
P2Pアプリケーションの分類と特徴
-
平時と緊急時において求められるトラフィックコントロールとは?
-
最大の公共性を実現するためのカスピアンの手法
-
カスピアンの今後の製品開発及び展開
「通信キャリアにおけるP2P通信への対応」 -
最大のP2Pアプリケーション「既存電話」の今後
-
増加するP2Pトラフィックの現状と通信キャリアとしての対応
-
P2Pトラフィックの問題点と利点
-
セキュアP2Pプラットフォーム『m2m-X』
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||